都倉武之研究会

都倉武之研究会で扱うのは歴史、メディアコムなのでメディア史、ジャーナリズム史が建前です。主に慶應に縁のある戦時を生きた人々の研究をしています。歴史を研究する上での史料の扱い方、取材の方法、論文の書き方など実践的なトレーニングを行い、実際にゼミ生が歴史を「発見」していく研究会です。半期に一回のフィールドワークと夏季休暇中の合宿では、「歴史を直に感じられる」のが醍醐味です。